農業研修・独立 レタス 有限会社トップリバー

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生産

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生産(契約栽培・JGAP、トレーサビリティー)

トレーサビリティー

トレーサビリティーとは、生産から最終消費までの流通経路を追跡できる状態のことをいいます。

トップリバーでは、農薬の選択から新品種の情報収集・栽培計画の検証・作業日報の管理・最終チェックまでを徹底管理。消費者に安全・安心のおいしい野菜をお届けできるよう、全社一丸となって日々取り組んでいます。

トップリバーのトレーサビリティー

トップリバーより指導

生産者

  • 自社圃場
  • 契約生産者

トップリバーより情報提供

  • 失効農薬
  • 生協の優先排除農薬
  • 新品種情報

生産者より計画書提出

  • 防除計画
  • 施肥計画
  • 品種計画

トップリバーによる計画書確認

栽培基準に基づきチェックおよび指導

生産者より作業日報提出

  • 播種日
  • 定植日
  • 品種名
  • 施肥記録
  • 防除記録
  • 収穫日
  • 圃場名
  • 作業者

トップリバーにてデータ作成

農薬、肥料の適正使用についてチェックおよび指導

情報開示

栽培履歴 各種書類

トップリバーのJGAP認証への取り組み

【農薬庫のチェックと圃場のリスク評価】

jgap

トップリバーの直営農場は、出荷物への安全・安心の裏付けとして、2008年7月、長野県では初めてJGAP認証(青果物部門)を取得しました。
JGAPは、食の安全や環境保全に取り組む農場に与えられる認証です。農林水産省が農業生産工程の管理手法の1つとして導入を推奨しています。JGAP認証を受けた農場で作られた農作物は、消費者もバイヤーも安心して購入できます。

トップリバーでは、JGAP指導員(登録番号 06463)を中心とした「トップリバーGAP委員会」が、農場運営に関する社内ルールを定め、安全・安心の農産物の出荷のためチェック体制を整えています。

なお、トップリバーはJGAP認証の取得を目指す方々の見学を受け付けています。 どうぞお気軽にお問い合わせください。

参考:日本GAP協会ホームページ

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